皆さんこんにちは。
背番号21番のよーへです。
今シーズンのブログは真面目な内容を書いてたので、
その印象が皆さんにはあるのではないでしょうか。(そんなことない)
そんな僕の僕の意外な趣味について紹介できればと思います。
その趣味とはズバリ…
「恋愛リアリティーショーを見漁る事」 です。
以外ですよね。ギャップですよね。分かります。
恋愛リアリティーショーについて「どうせやらせだろ」「他人の恋愛に興味がない」
という意見もあるかとおもいます。
自分自身もそうでした。
ただ、今回はそんな自分の価値観が変わった作品の魅力について紹介します。
🎥ラブ・トランジット
この作品の良さ・見どころポイント
①「リアルな人間ドラマ」が心を動かす
『ラブトランジット』最大の魅力は、“やらせ感のないリアルさ”です。
元恋人と同じ空間で過ごすことで、過去の後悔・誤解・感情が自然とあふれ出す。
その中で、再燃する恋心と新しい出会いへのときめきが交錯します。
② 「選択」の重みが共感を呼ぶ
番組終盤では、参加者が最終的に「誰と一緒にホテルを出るか」を選びます。
再び元恋人を選ぶ人もいれば、新しい恋へ踏み出す人も。
その選択には、自分と向き合う強さ・誠実さ・覚悟が試されます。
③ 「誰が誰のX(元恋人)か」を推理する楽しさ
この番組の大きな特徴は、最初の段階で誰と誰が元恋人だったのかが明かされない点です。
つまり、視聴者も参加者たちも、相手の反応や空気感から少しずつ“Xの正体”を読み解いていく。
まるで心理戦や戦術のように、視線・沈黙・会話のテンポから関係性を推理する緊張感があります。
④ 音楽と映像のセンスが秀逸
BGMや映像演出が非常に洗練されており、感情の動きが美しく切り取られています。
特に、沈黙の時間や視線の交わりの描き方が秀逸で、視聴者が感情を読み取れる“余白”があります。
eill というアーティストの方がこの番組の主題歌を手掛けています。
しなやかでありながら芯がある歌声と、ジャンルレスな楽曲が魅力なアーティストで、
YouTubeのリンクを貼るので、とりあえず聴いてみてください。
以上がラブ・トランジットの魅力になります。
少しでも興味を持った方はまずは1話観てください。
※№28ハナ №12トモキ №7カナタ ハマって観てくれてました。
観てくださった方は、僕か3人の誰かに感想を話してください。
《次節のご案内》
FリーグDivision2 第15節
11.15(Sat)15:00
リガーレヴィア葛飾vsマルバ水戸FC
@まるたか観光アリーナ(茨城県)
前節の北海道戦では不甲斐ない試合をしてしまいました。
しかし選手は前を向いて日々のトレーニングに取り組んでいます。
アウェイにはなりますが、応援の程よろしくお願いします!
