こんにちは!まおです。
今回は、これまでのサッカー・フットサル人生を少し振り返ってみようと思います。
幼稚園〜小学生
初めてサッカークラブに入ったのは幼稚園のとき。正直その頃の記憶はあまりないんですが(笑)、ここからすべてが始まりました。
小学生では本当にたくさんの経験をしました。
1年生のときに江戸川フットサルアカデミーに入り、初めてフットサルに触れました。
4年生でサッカーチームを移籍し、5・6年生ではサッカーで選抜に選ばれることも。
さらにフットサルでは、6年生のときにロコスでバーモンドカップに出場。キャプテン(もしくは副キャプテン)を任され、責任感とやりがいを感じたことを今でも覚えています。
中学生
中学に上がるときは「サッカーを続けるか、フットサルを本気でやるか」で本当に悩みました。
最終的にはFC ESFORCOに所属し、サッカーを選びました。ここではサッカーだけでなく、人として大切なことを多く学びました。
トレセンに挑戦させてもらったり、上の学年の試合に呼んでもらったりと、充実した経験を積むことができました。
高校生
高校は東海大学付属浦安高等学校サッカー部に所属しました。
入学してすぐ、部員数の多さに驚きました。1〜3年生で約150人!さらにカテゴリーもA1、A2、B1、B2、そして1年生だけのCチームと細かく分かれていました。
最初のCチーム時代は、公式戦にわずか5分しか出られなかったこともありました(笑)。
それでも、1年生のときにA1に昇格することができたんです。自分でも「奇跡だな」と思う出来事でした。
ただ、Aチームに入ってからも順風満帆ではありませんでした。
スタメンで出られるときもあれば、途中交代で出るときもある。
最後まで「チームの絶対的な存在」にはなれず、3年間で一番の悔しさを味わいました。
さいごに
こうやって振り返ると、僕のサッカー・フットサル人生は悔しさと挑戦の繰り返しでした。
だからこそ、苦しいことも乗り越えられるメンタルを育むことができました!
…ちなみにフットサルは高校サッカー引退してからなので2年目に突入したところです笑