こんにちは。
私はこのリガーレ東京に入って8年目になります。
唯一の同期は田嶋。
このチームに入りたかった理由は、とにかく熱意を持った選手が多いこと。
元々関東リーグの強豪SHARKSに所属していた選手が多数でしたが、彼らはその経験をチームに落とし込むのが凄く上手でした。
ただただ口で言うだけではなく、とにかくプレーで引っ張っていたこと。
正直、スーパーな選手がいたわけではないけれど、その熱意で相手チームを飲み込む力があって試合を見るたびに対戦相手は嫌だろうなぁと感じていました。
今のチームも相手の脅威であり続けるためにどのような振る舞いが必要かを色々考えてました。
今では様々な経験を持った選手が多数所属しています。
それは凄く素晴らしい事だと思います。
しかしやはり不平不満は必ずある。
自分のやりたいプレーや戦い方など。
それでもチームに所属している限りはそれはただの理想論でしかない。
もちろんいい方向に向かうために話し合うことも大事ですが、でも結局のところは監督の言うことを体現し、一致団結してチームのために戦うこと。
これに尽きると思います。
人間なのでミスは必ず出ます。
チーム一人のミスはチーム全体でのミス。
なので一人のミスは全員で助ける。
助けて、助けられての繰り返し。
それが出来なくなったらチームではなくなってしまう。
当たり前に人のミスをミスじゃなかったかのように救ってあげて、笑顔で『どんまい!次!次!』って言ってあげて、ミスした選手が『ごめん!』って感じ、同じようなミスをしないように次は頑張らねば!という風になればいい。
なんか文章めちゃくちゃだけど、何が言いたいかというとチームを好きになることが大事。
こな、ボブ、サスーン、たじ、しゅんせい、にし、こーへい、きむ、おか、かず、こめ、おさむ、けん、せき、たつや、しお、あらいちゃん、みんな好き。
このみんなにいい思いをさせてあげたい。
このリガーレ東京というチームでフットサルやってて良かったと思ってもらいたい。
この大好きなチームで大好きなフットサルを出来ている喜びを感じながら今後もプレーしていきたいと思います。

ついでにうちの愛犬

ついでにうちの愛ハムスター
