VS 日産証券

中央区フットサル大会2日目。

1日目を1勝2分けで終えて残り3試合。

優勝に望みを繋げるには全勝するしかありません。

その覚悟で臨んだ1試合目、開始から5分経たないうちにスコアが動きます。

#11 相楽一宏のシュートがポストを叩きますが、そのボールを相手ディフェンスから#2 神山歩樹が奪い返しパスを受けた#11 相楽一宏が再度シュートし先制します。

続いて、相手ゴール前で得たフリーキックでパスを受けた#10 溝邊崇が豪快に左足で叩き込み追加点。

その後も押し気味に試合を進め#10 溝邊崇のシュートをファーで詰めた#6 藤田勲がゴール。

その後カウンターから1点を返されましたが3-1で前半終了。

後半も押し気味に進め#10 溝邊崇のシュートをゴレイロがファンブルしそのままゴールラインを超えましたが、これはキーパーチャージでのファール判定となり幻のゴールとなります。

気持ちを切り替え攻め続け#2 神山歩樹のパスに#13 小沼誠が詰めて4点目。

その直後にも#11 相楽一宏のカットインからのシュートでさらに追加点。

さらにゴール前の混戦から#3 梅澤壮平が押し込み6-1とします。

しかし、後半終了間際に相手のゴールスローのこぼれ球を決められ6-2とされますが、そのまま試合終了。

1戦目は6-2のスコアでの勝利となりました。