第7回東京都マスターズフットサル1部リーグ 第5節
対戦相手:AOKING GENESiS
会場:東京ドームスポーツセンター東久留米
試合時間:12分ハーフ(プレイング)
スコア:0-4(第1ピリオド0-2)
得点者:なし
先発:(GK)1安田 (FP)5高木 10松浦 14 小金井 15武田
SUB :6残間 8初野 9相良 13西原 18湯浅 19竹田 22村田 33堀 70小沼
3連勝の勢いに乗ってこのまま連勝を重ねたいと意気込んで臨んだ5戦目。
特徴ある対戦相手に対して、分析し、特に守備の面を入念に確認し試合に挑みました。
【試合開始】
-第1ピリオド-
1stセット 安田、高木、松浦、小金井、武田
AOKINGからのキックオフ
ファーストシュートはAOKING。相手ゴレイロのロングボールからシュートを放たれるが、#1 安田がセーブしこぼれ球を#15 武田がクリア。
#10 松浦がシュートを放つも枠を外れる。
相手のエース対策として、セカンドセットに#10 松浦を残す。
互いに決定機がないまま試合が進むが、徐々に押し込まれる時間帯が増える。
11分
中央で奪われ、ゴレイロとの1対1を冷静に押し込まれ失点。
0-1
11分
失点直後の立ち上がり早々、長い横パスをカットされ、そのままゴール右隅にシュートを叩き込まれ失点。
0-2
コーナーキックで浮かせたボールを#15 武田がボレーするが枠を外れる。
第1ピリオドは0-2で終了。
―第2ピリオド―
スタートは、安田、高木、残間、西原、松浦
リガーレからのキックオフ
14分
中央のピヴォへのパスをカットされ、そのままサイドを切り込まれて放たれたシュートは、ゴレイロの股を抜き失点。
0-3
ゴレイロ#70 小沼を投入。
相手キックインからのシュートのこぼれ球をなんとか繋ごうとするも、ボールを奪われゴール前の相手選手にボールが渡るが、シュートはコースを外れる。
前からプレスをかけ攻め込むが、相手の固いディフェンスを崩すことができず、決定機を作れない。
17分
相手キックインのセットプレー、ふわりと浮かせた逆サイドへのボールをヘディングで中央に落とされ、それをダイレクトで合わせられ失点
0-4
攻めるリガーレ。キックインからシュートを放つもゴレイロに弾かれる。
引き続き前からプレスをかけて押し込むが決定機が作れないまま試合終了。
0-4で敗戦。連勝はストップとなりました。
常にチャレンジャー精神でもっと泥臭く戦える様に、次の練習からまたしっかりとチームを作っていきます。
応援ありがとうございました。
今回のライター担当は#19 竹田選手!
